実際のマイニング投資のお金の流れ 節税は真っ赤なウソ??
■初期投資
マシン購入代金
マシン購入代金
■ランニングコスト
①電気代
②保守管理費
③保険料
■収入
・マイニング収益
・節税
税率55%のサラリーマンがマイニング事業を始めた場合
〈前提〉マシン代金:10,000,000円
ランニングコスト:60,000円/月
利回り:30%/年
このように、表面30%だと5年でやっと黒字
5年間、マシンが大丈夫なのか、通貨は安定しているのか、The Mergeをどう捉えていたのか。
マイニングマシン投資を推奨していた会社は、、、。
節税を謳ってた会社もありましたが、節税商品では全くないのがわかります。
マイニング収益にも税金はかかるので当然です。
今後、仮想通貨の暴騰にかけるギャンブルですね。
そんなギャンブルも、The Mergeがあったので、超ハイリスクで、
リスクリターンはおかしなことになってました。
9月15日以降、あたふたしている方いますが、マイニングマシン業者は、これをどう捉えて
今まで販売していたのでしょうか。
去年の段階で、利回り100%くらいの商品設計であれば事業として成り立つと思いますが、
情弱ビジネスになっていたな~というのが最近の印象ですね。
それもこれも、今では、利回りが1%以下。なんなら逆ザヤと、、、助からないですね。
それでも、もし助かる道があるなら?と思い考察してます。
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